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ギター初心者のための奏法解説へようこそ!
司会者が交代しながら、長年に渡って時代の先端を走り続ける
人々をゲストに向かえトークを中心に視聴者を楽しませてくれる
NHKの番組トップランナー
大江千里が司会を勤めるころチャーがゲストで出演してくれた
ことがあったんだ。その頃は友人宅で麻雀に熱中してまして、
テレビが流れていて、あっ!チャーだ。大江千里とセッションだって。
しかも曲が往年のスタンダードと云われてるクロスロード
ビデオがその時は無かったんで、1回見てそれっきりだった画像
が、ここで見れるなんて、うれしいなあ。
ロバートジョンソン作曲で、クリームのカバーが有名な曲、
クロスロードを、大江千里とチャーがセッションしてくれてます。
ロバートジョンソンの伝記を捜し求めるという映画の題名にも
なってスティーブバイが出演して話題にもなった曲
チャーはストラトキャスター、大江千里はピアノという2人だけの
シンプルな構成ながら充分なパフォーマンスを見せてくれるんだ。
クロスロードってAのブルースコード進行を基調にした曲だけど、
ここまでブルースコード進行がかっこよく決まっている曲も
ないのでしょうか。
ロック定番セッションには欠かせない曲ですよね。
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